神軍陣営
天ノ神
世界を支配していた神様達。
その昔、世界は元々大きな星であったという。
然し天災が訪れ世界は分かたれてしまい朧げな夢の鎖によって繋がらざるを得なくなってしまった。
この世界を管理するもの達の総称を”神”と呼び、別世界では神の役割を分担、補助する”使徒”が存在するという。
ビスカ
(No.493)
エーテリヤ
(No.483)
アーカーシャ
(No.484)
御皇ノ虚竜
(No.487)
ニエチナシチ教団
当時世界の最大派閥であった宗教団体。
世界各地に修道院や教会などがあり、神々を守護する組織でもある。
神を信仰し庇護を求め、信仰を力とし民に安息を与える。
しかし、この時代の教団と教祖である神は、世界に戦争を仕掛けたのである。
紅星軍
星竜シュトラールの実験体で構成された軍隊。
願イ星に適応した個体のみで構成されている為、戦場が紅く染まることから名付けられた。
尚、殆どの個体は穏やかでシュトラールに対して敵意を抱く者はいない。
プロトン
(★No.006♂)
オピス
(No.844♂)
天王軍
神の光を帯びた者達で構成された軍隊。
故に在籍数は5人で固定されており、補充されることもない。
一説によれば、次元の裂け目に導かれているのだとか…。
ムカル
(No.800)
プクシャ
(No.549H♀)
イレス
(No.059H)
チキサニ
(No.101H)
コンルー
(No.713H)
その他
紅桜
(★No.303♀)
トミ
(No.503H♂)
シリアムパ
(No.724H♂)
パコロ
(No.157H♂)
連合軍陣営
皇帝軍
故郷水ノ国を神々に支配され、追い出されてしまった皇帝ノーリが作り上げた軍。
神軍から追い出された者、離反した者、無辜の犠牲者などが集まり大軍となった。
天使と悪魔が同陣営になった珍しいケースであり、歴史上見てもこの戦争時のみである。
元帥は皇帝ノーリ。
コタンカラ
(No.724H♂)
プリカンダ
(No.503H♂)
五大将
天使軍
天ノ国から追放された天使達の軍団。
国を崩壊へ導き冠皇エポナカロナを地平に堕とした怨敵天空竜ジルニトラに抗う為に
皇帝軍に合流し共に戦う事を誓った。総帥は熾天使ミハイル。
カント
(No.468♂)
ミハイル
(★No.468♂)
悪魔軍
神々が支配する窮屈な世界を解放せしと集まった軍団。
悪魔という烙印を押された有象無象の集団の為、早くも陣営が二分している。
名目上の総帥は原初の悪魔王ユーベル。
シトリー
(No.491)
ザラム
(No.248♂)

ブエル
(★No.832♂)

ベリト
(★No.006♂)

フラウロス
(No.571H♂)
中立陣営
冥衣機関
冥界神彼岸奏生と契約を交わし、戦争で生じた魂を回収する者達。
本来であれば壱ノ星・天枢貪狼の役割なのだが、回収する魂の数が多すぎる為
冥界神自ら(ミニカナさんを通じて)他のゴーストタイプに協力を依頼した。中立に属している。
モシリ商会
様々な拠点を持ち、双方の軍事組織に有益な商品取引を行う第三陣営。
中立と謳っているが、神々の軍勢には色違いを売り渡したり
または悪魔には妖精を売り渡したりと黒い噂は絶えない。
しかし、商会設立当初の使命を忘れていない善良な商人も居るのは確かだ。

クンネ
(No.197♂)

シラムパ
(No.059H♂)
カパチリ
(No.628H♂)
その他
無辜の人々。戦争という人権の侵害に巻き込まれてしまった者達。
反乱軍に集落を守ってもらったり、教団の庇護下にあったりと様々な境遇にある。

ヤトッタ
(No.398♀)
シュシュ
(★No.267♀)
ノスフェラト
(★No.169♂)
トーチェ
(No.492)




